最近は、西高東低の冬型の気圧配置から寒くて、どんよりとした空ばかりでしたが!昨日と今日は、青い空が見えて何故か不思議と嬉しい気持ちになりました。明日は氏神さまの新嘗祭なので!そのままの気持ちで参拝させて頂こうと思っています。
「本当にいつもありがとうございます」(礼)
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最近は、西高東低の冬型の気圧配置から寒くて、どんよりとした空ばかりでしたが!昨日と今日は、青い空が見えて何故か不思議と嬉しい気持ちになりました。明日は氏神さまの新嘗祭なので!そのままの気持ちで参拝させて頂こうと思っています。
「本当にいつもありがとうございます」(礼)
これが!赤ちゃんのときの七です。ブリーダーさんのやさしい手にのっかった写真です。僕の友人が「どお?」って見せてくれた一枚です。それが!先のブログのように大きくなりました。「名古屋のブリーダーさん!ショップのオーナーさん!本当にかわいい『七』を家族の一員に迎えれたこと!こころから感謝しています。本当にありがとうございました」(礼)
こころ癒される宮脇春美さんのパステル画展が、一昨日の25日(水)から開催されています。去年もふたり展にお邪魔しましたが今回も時間をつくって伺おうと思っています。砺波で開催された時は平日でも伺えたのですが!富山ですから日曜日になりそうです。いつもホッ!とするのが魅力なのです!
宮脇春美 パステル画展
2015年11月25日(水)~30日(月)
AM 10:00~PM 4:00(最終日PM4:00)
後援 北日本新聞社
アートギャラリー 栄
〒930-0032 富山市栄町1丁目4の3
℡(076)424-0790
宮脇さんのパステル画で「ホッ!」とする気持ちを共有しませんか!お会いできることを楽しみにしています。^^
北海道に冬将軍がいらっしゃいました。暖冬!改め62年ぶりの大雪となりビックリポンです。^^
富山では、もう少しあとになりそうな感じですが!?「分からない」と言ったほうが良さそうです。季節自体が変化してきているように思えてならないのです。今までとは違う時代を生き抜くために!大切だと僕たちが思うことは『代謝UP!』僕たち流で「タイシャップ」と呼んでいます。
以前にNHKで!子供たちの学校教育の授業のなかで、これから増えるであろう『癌』について学んでいる光景を目にしました。「ええ~っ!こんな事をしているのか!?」と、ビックリしてしまいました!然し!4.5年前から僕たちの考えは定まっていましたので、この拙ブログを始めたのです。
これからは!個人個人が自らの代謝UPに努めること!良いものを食し『癌や病にならない身体をつくる』この事が一番大切なのです。
さあ!それはどうすればいいのか?人に良いと書いて「食」!これは、カテゴリー薬食同源!を参照してくだされば嬉しく存じます。あとは運動をして汗を流すのが良いのですが、年齢や体調をも考慮した場合!簡単なのが入浴です。ゆっく~りとリラックスして、こころもからだも温めて頂きたいと思います。40℃の体温で癌細胞が消えていくという作用を僕たちは注目しています。
代謝UP!僕たちが造語した「タイシャップ」で免疫力強化を図り!病にならないからだを造っていきたいものです。
それでは、ムズムズ脚症候群をまとめます。まずは、電磁波(邪気)を避けること!なのですが、やはり!現代社会においては困難であるため強い電磁波を発する機器を避け!または離れること!そして工夫する事が大切であると考えます。
然し!お仕事の都合や生活必需品となっている場合がありますので、これを何とかしなければなりません!そこで、僕たちが自ら体験して『これが良い』と判断した方法ですが、木を身につけるのです。例えばネックレスのように首から直接肌にさげるのです!チェーンはヒモを使用します。詳細は、カテゴリーごしんじょう療法 2015.02.25 電磁波対策!を参照してください。
木の床を裸足で歩くのもお勧めです!その他に大切な事は、例えばホットカーペットの上でゴロゴロしているのは温かく気持ちがいいものですが!電源を切って、余熱を利用します。トイレの便座も同様にします。電気アンカを湯たんぽに変えたり!湯たんぽを家族分コタツに入れるなど、アイデア次第でアレンジ出来ます。^^
電子レンジやIH調理器であれば、可能な限り距離を置いて使用する工夫が大切だと考えます。
ムズムズ脚症候群は、寒がりで電磁波の強い暖房器具で身の回りを固め!靴下の重ね履きなどをされているのではないでしょうか?そこから意識を変えて頂くことが大切だと思います。
ムズムズ脚症候群について色々とお伝えしてきましたが、これは僕たちが提案する考え方であって、お困りの方がご自分で行なう方法です。行なってみてよろしければ、他にお困りの方にもお伝え願えれば幸いです。
柴田接骨院では、良い情報は決して独り占めにせず!ドンドン発信して多くの方々と共有する。これが僕たちの考え方であり信念です。これからもドンドン発信していきたいと思っています。よろしくお願いします。
柴田佳一 拝、
前回に引き続き、ムズムズ脚症候群です!よろしくお願いします。^^冬らしくなりましたが、最近の暖房器具も便利になって身の周りが非常に温かい温度に保たれ、とても過ごしやすくなりました!本当にありがたいものです。然し!いざ、使い方や工夫!また、それに依存しすぎると、ムズムズ脚症候群になりやすくなるのではないか!?と、僕たちは考えています。
現代に生活する上では、電磁波対策は非常に難しいといいます。当院でお世話になっている『電化センターの若社長』さんと以前に熱く語り合った時に出した結論です。「じゃあどうしたらいいのか」
それは!身体に溜った電磁波(邪気)を抜く(放出)する事が大切なのです。柴田接骨院では、貴峰道本部に倣って、床や壁は木で統一しています。裸足で歩き、木に直接触れる事により電磁波(邪気)は抜けていくのです。もちろん!ごしんじょう療法は群を抜いております。よろしければ貴峰道のホームページをご覧ください。ごしんじょうを使わない『ビリビリジンジン体操』が紹介されています。
その他の方法としては、僕たちがお勧めしているつげ櫛療法です。木製の櫛で頭から首へ!首から腕や手に!上から下へと水を流すように刺激していきます。もちろん!胸部から腹部!足先まで梳き流すようにしてください。下腿部など痒みの強いところも行ないますから終わった後はとてもスッキリとされると思いますが、皮膚を傷つけない強さでお願いします。(この方法は、痒い所を掻くことが出来ます)
最後に両手両足の指の股を刺激して終了です。次回は電磁波(邪気)を溜め込まない工夫とまとめをお伝えしたいと思います。
よろしくお願いします。
今回は!ムズムズ脚症候群を取り上げます。原因がハッキリとはしないもので、鉄分の不足や身に着けているもの!薬物によるもの!などと考えられています。
多くは両脚のふくらはぎ・下腿部全般・太もも・足背部・足裏といった部位に見られますが、お尻・横腹にも見られることもあります。ムズムズ感から痒みが強く!虫の這う感じがもうどうしようもなくイライラ感から不眠症になる方もいらっしゃいます。(大変)
ごしんじょう療法を行なっておりますと!やはり手に足にビリビリと強い邪気が放出されるのが分かります。なかには、ごしんじょう療法を受けておられる方も、ビリビリ感が強いため大変ビックリされています。この事から!「ムズムズ脚症候群は、身体に溜った電磁波(邪気)によって引き起こされている」と僕たちは考えているのです。
これから冬本番を迎えるにあたり!ホットカーペットに電気毛布!電気アンカに電気ストーブなどを身の回りを電磁波で固めることになり、ましてや靴下の重ね履きで足裏からの電磁波(邪気)の放出を妨げる生活を送るとなると『冬の時期は、ムズムズ脚症候群は増えてくる』と僕たちは思うのです。
ごしんじょうで電磁波(邪気)を抜くのが一番良いのですが、他にはどうしたらいいのか!?そんな時の対策をいくつかお伝えしたいと思いますが、すみません!次回にさせて頂きます。
柴田佳一 拝、
第55代横綱北の湖敏満(62)理事長がこの世を去られました。あまりにも急なことで、俄に信じられませんでした。「え~っ!嘘ぉ?」
お隣!石川県出身の横綱輪島には分が悪かったようですが、正に「憎たらしいほど強かった横綱」でした!言葉としては、非常に悪い使い方だと思いますが、その強さを強調したものであり、北の湖の強すぎるに相応しい言葉の使い方ではなかったか!と僕は思います。
負けるのではないかとハラハラして見てしまう横綱では全くなく!「負けろ~」と思ってしまうくらいの強さなのでした。m(__)m
花の28組と言われる昭和28年生まれの出世頭で、2代目若乃花や突っ張り関脇麒麟児など人気力士の中でも強すぎて悪役になっている感はありましたが、僕の中学生の頃に富山県高岡巡業がありましたので友人たちと電車に揺られて見に行ったものです。
その時に出会った!憎たらしいほど強かったひとの笑顔を見た時!いや、その瞬間に!僕の中のあのイメージが雲散霧消したのです。思い込みが外れた瞬間でした。タイミングが悪く!握手はしてもらえなかったのですが、北の湖の付け人だった蜂谷さんと握手してきたのをハッキリと覚えています。(ありがとうございました)^^
拙ブログのカテゴリー『思い込み』は、大横綱北の湖から生まれているもので「多分そうだ。そうに違いない」という一方的な思い込みの間違いを正してくれたのです。『確認もしないで言葉にしてはならない』と・・・。
北の湖理事長。
10年以上横綱の強さを見せてくださり本当にありがとうございました。先日の白鵬関への一言!同感です。あなたの仕切る際の横真一文字に結んだ口元が、いかにも横綱北の湖の憎たらしいほど強いイメージを後押しするものでした。僕は高岡巡業以来!北の湖ファンでした。昭和の大横綱 北の湖敏満関 さようなら・・・。