混み合うことがあり、1~2時間程度お待ち頂くことがございます。ご理解とご協力を誠にありがとうございます。痛みをいち早く取り去るよう『ごしんじょう療法』『三導療法』『つげ櫛療法』にて、同様に今後も努力して参ります。
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左が兄の幕下貴公俊(たかよしとし)右が弟の十両貴源治(たかげんじ)貴乃花親方が大切に育てておられる将来の日下開山候補なのです。貴乃花部屋の力士は美しい土俵をつとめています。テーピングや包帯、サポーターなどを身に付けません。このことを僕は声を大にして伝えたいと思います。
相撲道の美学だと僕は信じています。貴乃花親方はもちろん!部屋の力士たちの土俵に雲散霧消した美しさを感じています。
貴公俊!貴源治関!日本中が注目する日はもの凄く近い!
大きな期待を持って応援しています。
柴田佳一 拝、
大相撲初場所も5日目を終えて何と5戦全勝の富山の星「朝乃山」なのです!新入幕では10勝をあげての敢闘賞!前頭11枚目の入幕2場所目では、左足の不調から5勝止まりの角界初の負け越しを経験しました。
去年の最後にたくさんの学びがあったのがきっかけとなり、只今!やらかし中の「朝乃山」なのです。今日は十両筆頭の「旭大星」と対戦!もちろんやらかし中なので、思い切ったキップの良い相撲で勝利し、明日は小兵の「石浦」と対戦します。
組んで「朝乃山」離れて「石浦」という相撲になりそうだと僕は思います。小兵力士は動きも速く、土俵際での思いもしない回転などもありますので気をつけたいところです。
朝乃山関!富山県のみんなで応援していま~す。
『やらかしたれぇ~どすこい朝乃山あ~ぁ!』
柴犬の子です!決して柴田の犬ではありません。^^秋田犬や紀州犬などのように地域に根ざして広がった犬たちとは違って、日本中の約80%を占める柴犬なのです。
柴(シバ)の名は、芝藪を巧みにくぐり抜け、猟を助けることから。赤褐色の毛色が枯れ柴の色に似ているから。小さなものを表す古語の「柴」から名付けられた。という3説があります。柴田の犬などでは決してないようです。^^/
今では、豆柴が人気です!大きくても小さくても、本当にかわいい犬種ですね!本当に癒されまあす。^^
ようやく雪も解けだして、車の走行も順調に進むようになりました。近道をしようと考えて、とんでもない凸凹道に入り込んで大後悔!
「あ~ぁ失敗したあ~っ」と言いながら、大きく揺られながらゆっくりゆっくり進んでいきます。「おっと!こんな狭い凸凹道で対向車が来たぞっ」僕の車の前に雪の塊りがあったので、止まって待っていました。軽四のご夫婦は、すれ違い際にステキな笑顔で会釈されました。こちらも右手をあげて頭を下げました。^^
何台すれ違ったかは分かりませんが、皆さんが道を譲ったり、譲られたりしながらゆっくりと進んで行くのです。何かこころが温かくなり、何故か優しい気持ちになりました。
凸凹道を走るのは正直!嫌でしたが、凸凹道を走って気づいたことは、今の世の中で忘れかけた日本人の大切なもののような気がしてなりません。「通って良かった凸凹道!ありがとうございます」
柴田佳一 拝、