混み合うことがあり、1~2時間程度お待ち頂くことがございます。ご理解とご協力を誠にありがとうございます。痛みをいち早く取り去るよう『ごしんじょう療法』『三導療法』『つげ櫛療法』にて、同様に今後も努力して参ります。
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愛車シーマの前に立山連峰がそびえ立つ姿です。今年も本当にありがとうございました。とてもたくさんの方々とお会いできた年でした。明日には新年を迎え、佳き年の始まりです。みなさま!本当に一年間ありがとうございました。
そして、拙ブログをご覧頂き、誠にありがとうございました。
柴田接骨院 院長 柴田佳一 厚く御礼申し上げます。拝、
柴田接骨院の斜め前にある若林体育館駐車場にイルミネーションが点灯し、通る方々のこころを明るく輝かせています。^^
昨年から始まったイルミネーションは、この地域をもっと元気に!という考えのもと『若林元気塾』という有志の会のみなさんが行われています。決して自分自身だけではなく!みんなでもっと元気な活力をここ若林からドンドン広げていこう!という気持ちが、光り輝くイルミネーションから伝わってきます。
有志のみなさんの高く、そして大きな意識の集合体は、ここ若林から投げられました。その波紋はドンドンドンドン広がって富山県!いや日本の各地に広がりを見せてほしい。と、僕は願っています。
『若林元気塾』有志のみなさん!ありがとうございます。感謝!
柴田佳一 拝、
前回は「複式深呼吸のすすめ」をお伝えしましたが、今回は「健康入浴法」をお伝えし、病を寄せつけない健康なからだをつくりましょう。
現在のお風呂は、バスタブにお湯を溜めて入浴します。時間がない場合などはシャワーだけで済ませることが多くなっています。要するにからだを温めるのではなく、洗うことが目的となっています。清潔保持が第一だと僕も思います。それにもうひとつ!加えて行なうことで健康を引き寄せる入浴法があります!行なってみましょう。
上の写真をご覧ください!背中に赤い点が示されています。この部分と周辺を「ヘチマ・日本手ぬぐい・タオル・垢すり」などを使って擦ります。僕は何もつけないで行ないますが、肌の弱い方は石鹸を使ってソフトに行ないましょう。
おひとりでも行なえますが、パートナーやお子さんと一緒に入浴し交互に行なうのが大変によろしいかと思います。
赤い点の場所に「心」「魂」が、丸く納まっています!この部分を大切に磨くことで、丸く納まるものが清らかになり、からだが清浄になり、健康なからだをつくります!是非!行なってください。
僕が子どもの頃は浴槽に水を張って、マキに火をつけてお風呂を沸かしていました。適温まで水を差して入浴するのですが、下から熱くなり、からだが真っ赤になったものでした。出ようとすると!?「100まで数えたらな」というやさしい声が・・・。^^
そのあとは本当にぐっすりと眠れたものでした。この方法は『昔から自然に行なわれてきた方法』というか「事」なのです。幼児の背をやさしくそしてリズムよく叩いたり、擦ったりするだけで不調は消え去ることがあるように!この赤い点をやさしく擦りましょう。
一考一助になれば。
柴田佳一 拝、
病気にならない法則があるのであれば実践あるのみ!今回は、すぐ出来る簡単!且つ、効果の高い方法をお伝えし、日本中に元気なひとを増やしましょう。^^/
それではよろしくお願いします。行なう時間は問いません。起床の際やお昼休み、入眠前のお布団の上など1回だけでなく、2・3回行われてもよろしいかと思います。
最初に両手を合わせ擦ります。手のひらがビリビリジンジンしてくるまで行ないます。ビリビリジンジンしてきましたら、下腹部に手を当て、お腹をへこませながらゆっくりと息を吐き切りましょう。
息を吐き切ったところで、手は丹田(ヘソの下)に置き、今度は自然に息を充分に吸い込みましょう。3回から7回ぐらい練習をするつもりで、1分間に2~3回の呼吸が出来るように行ないましょう。
息を吐き切るときに『からだの邪気』すべてを吐き出し、ピカピカと光るきれいな気を吸い込むイメージが出来ると良いと思います。そして、行なえたことに「ありがとう」の言葉で感謝します。
「ありがとう」と口に出すとこころが明るく、そして温かくなって優しい気持ちになります。その時に!からだも人生の流れも好転し始めます。すべてが好転し始めると健康なからだを引き寄せます。
ひとりのひとがそうなると!周りのひともそうなってドンドン健康なひとが増えてくるのです。
「ふう~っ」と息を吐いて今日から始めませんか!?
僕は始めています!ご一緒しませんか。^^/
勝利が決まるその刹那の瞬間です!正にその一瞬で勝敗が決するのです。勝利の女神が微笑む瞬間ともいえる一瞬の中の1コマなのです。
技を掛けながらであるとか、その技を堪えながらの間。では決してなくその一瞬の60コマの中の1コマなのです。難しい話ですが、そうなのです。本当に一体どうして勝ったのか分からない!どうして敗れたのか分からない「力」が働くのです。
その刹那をお感じになられた方ならば、充分に分かって頂けると思います。僕は学生時代に柔道と相撲道で感じたものを思い出しながら、一瞬の中にある60コマの中の1コマ「刹那」についてお伝えした次第です。
寒くなると!あったか~いおでんが食べたくなるのは僕だけではないと思います。これは「かんと炊き」です。「あ!関東炊き」です。^^/
たくさんの具材がストーブの上のお風呂に入って、じっくりと温まって味がしみ込んでいきます。白いたまごがスープの色を纏ってくると何故かうれしくてたまりません!お酒もちょっと増えてしまいそうです。うす味であっても辛子がとても良い仕事をしてくれます。
だけど!おでんってどういうこと?気になって調べてみました。
「御田(おでん)」は元々「田楽」を意味する女房言葉です。田楽もしくは味噌田楽は、室町時代につくられた料理で、タネを串に刺して焼いた「焼き田楽」のほか、タネを茹でた「煮込み田楽」がありました。江戸時代に入って「おでん」は「煮込み田楽」を指すようになり「田楽」は「焼き田楽」を指すようになりました。
なあるほどぉ!田楽のでんに「お」を付けたんだ。今日やっと知りました。ありがとう!記憶しましたあ。^^/
肌寒い秋真只中を感じる今日この頃です。陽射しがあれば暖かいのですが、なければやはり!一枚二枚と着こんでしまいます。^^
こんな時こそ、以前にもお伝えしましたが『使い捨てカイロ』をはじめ『湯たんぽ』など電気を使わない(電磁波を避ける)からだにやさしいものを使用したいものです。今の世の中!電磁波のなかで生活しているようなものですから、身につけるものには、特に気をつけたいと考えます。
首や肩、腰や膝などは、冷えや寒さには敏感に反応してこわばります。朝、起床時の痛みは正にそれが原因のひとつなのです。動いてしまえば(血流が良くなる)こわばりも薄れて、痛みが去ってくれます。ですから、心配はいらないのですが、少しでも身近なもので冷えを防御したいと考えます。
みなさん!そろそろ『使い捨てカイロ』や『湯たんぽ』を用意してみませんか!カイロは爆買いでなくても箱買いがおススメですよ。
あ!何度もしつこくてすみませんでした。^^/
小矢部川に流れる河川に舟がありました。川魚の漁師さんの船だと思います。鯉やウグイ、鮎にモクズガニなどを獲り料理されているのでしょう。何年か前に、いとこ夫婦と鯰料理を楽しんだことを懐かしく思い出しました。甘~いお刺身でびっくり!そしてフライの美味しいこと・・・。^^
河川に浮かぶ舟を見つけて、何故か涙が流れそうになりましたが、美味しくて楽しかった思い出を何度も繰り返し脳裏に焼きつけるのでした。