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今年1年を振り返ってみますと、たくさんの患者さんとともに笑顔になれたこと!これは僕たちにとって大変うれしく、そしてともに感動できたことは、こころに宝物を頂いた思いです。長きにわたり苦しまれた痛みからの解放!や、手術を勧められた病巣の縮小など!ご本人とご家族さまの喜びをこころからともに喜べたことは何よりの宝物でありました。この何とも言えないこころの高ぶる思いこそが病を癒す根本だと教わった気が致します。今年は本当にありがとうございました。来年もこころの高ぶる思いをたくさんの皆さんとともに宝物としたいと思います。「〇〇〇ちゃん!本当に良かったね」^^
富山県砺波市 柴田接骨院 柴田佳一 拝、
「顔面けいれん」でお困りの方が来院されました。片側顔面けいれんともいわれ脳血管が顔面神経を圧迫して起こります。自分の意思とは関係なく起こり、初めは目の周囲から始まり、口元へと広がります。命にかかわるものではありませんが、対人関係など精神面でのストレスの辛さにお困りの場合は治療が必要となります。今回!お困りの方は50代男性、左眼の周囲がかなりけいれんしていました。初回は緊張からけいれんも激しくなっていたようにお見受けしました。只、只管にごしんじょう療法を行ないます。2回目のごしんじょう療法は1週間後。「全然変わらない」と言われ、3回目は2週間後。僕が『どうでしょうか?』と、お聞きした際にはピクピクしましたが、少しずつ良い感じになっています。4回目は1週間後。「6~7割良くなっていると思います」とおっしゃっていました。
5回目は2週間後。「もう大分良くなりました!今度で最後かな」と、言うことで2週間後の11月2日、6回目のごしんじょう療法を終えました。医師からは手術を勧められておられましたが、色々とご自分で調べられて、ごしんじょう療法を受けたいと思われたそうです。もちろん!今回もお許しを得てお伝えしています。ありがとうございます。
僕自身も、ごしんじょう療法の凄さにいつも驚かされることばかりです。今回もともに嬉しい気持ちにさせて頂いたことに感謝です。本当にありがとうございました。『本当に良かったですね』^^/
このブログが一考一助、福音になればと存じます。
柴田佳一 拝、
加齢黄斑変性症でお悩みの70代男性が来院されました。ものを見る際に重要な働きをする黄斑という組織が、加齢とともにダメージを受けて変化をきたし、視力の低下を引き起こす病気で「委縮型」「滲出型」の2種類があります。前者は黄斑の組織が加齢とともに委縮するもので、後者は網膜下に新生血管ができ、黄斑にダメージを与えるものを指します。目に注射をされていましたので「滲出型」の患者さんです。視界中央の歪みと黒い影を訴えておられました。
色々とお調べになっていて「なかなか治らない難しい病気」だと、ご自分で仰っておられました。ごしんじょう療法を只管行なっていきます。令和元年6月に5回、7月に11回、8月に8回、9月に2回行ないました。8月前半には視界中央の黒い影が消失!小さかった目と眼球が大きくなっています。視界中央の歪みは9月時点で残っていましたが、症状は大幅に回復!現在は休止しています。また、75歳女性は、3回で劇的に回復し、眼科の先生に驚かれています。^^
大変喜ばれ、僕も心から嬉しく思いました。「こちらこそありがとうございます」お困りやお悩みの気持ちが雲散霧消したときの爽快感は、ともに共有した僕にとって最高の喜びです。もちろん!この記事は先にお許しを頂いてUPしています。^^
このブログが一考一助、福音になればと存じます。
柴田接骨院 柴田佳一 拝、
リウマチにお悩みの50代女性。いくつか医療機関に通院されていましたが、回復せず『ごしんじょう療法』を受けたいと来院されました。手の指は、リウマチ独特の変形とやや変色した症状を呈し、握る際にこわばりと制限、そして痛みが出現していました。全身に『ごしんじょう療法』を行ないます。来院は、週に1~2回のペースで継続して行ないました。3ヵ月前後から先の症状が大幅に軽快し、今ではもう普通の状態になられました。本当に良くなられて僕たちも嬉しいです。柴田接骨院ではお怪我以外はすべて自由診療で対応していますことを付け加えさせて頂きます。ご安心のうえ何なりとご相談ください。
このブログが一考一助、福音となればと存じます。
あきらめないで大丈夫です。
柴田接骨院 柴田佳一 拝、
昨日は「天皇即位礼正殿の儀」が行なわれました。天皇陛下が高御座から世界に宣明される正にその時を目に焼きつけました。安倍晋三首相の万歳と共に家族で万歳を三唱し、テレビを見終えました。「東京は雨!富山も朝からずっと雨!」の予報が何と!晴れるではありませんか!?やはり!『天は天皇陛下の為に』と僕は思いました。
晴れのこの良き日に「海に行こう」と家族で決めて出かけました。高岡の雨晴らしの道の駅にぶらりと立ち寄り、氷見市へと向かいます。台風19号の吹き寄せたゴミが大量にあって氷見の海岸は大変な状況です!
いつも立ち寄る小境海岸はどうだろう?そんなことを考えながら向かうと、ゴミなどはなく!きれいな浜辺が迎えてくれました。裸足になって砂浜で波の洗礼を受けると『ビリビリジンジン』からだに溜まった邪気の放電が始まります。しばらくするとからだがスッキリしてきます!頭もすごく軽くなり、からだが熱くなって、すごく清々しい気持ちになってきます。
この方法は、僕たちが行なってみて大変良いと思っています。安全な場所を探して行なってみてください。両手足から放電するのをお感じになれると思います。裸足で、木や木製品の上に乗っても同じく放電しますが、この方法は、僕からのお勧めです!^^
一考一助になればと存じます。
柴田佳一 拝、
これはもう以前からですが「電磁波」が、生態系に及ぼしている影響!について何度でも『電磁波に気をつけて』とお伝えしようとこの記事を書いています。ごしんじょう療法を行なっている者として、一人でも多くお伝えしたいと僭越ながら思っています。「幼い子が騒ぐのでスマホを持たせてます」「お料理をしているとき危ないのでスマホで遊ばせてます」など、経験ある方は少なくないと思います。子どもたちのからだは、我々成人とは違って細胞が次から次へと芽吹くように分裂しています。正に無防備状態なのです!
『微弱だから大丈夫』と思っていても長時間になると一考しなければならない。と、僕たちは考えているのです。少しでも「電磁波」を避けるように我々、大人が気をつけることができれば、アトピー性皮膚炎など様々な難治性の疾患に一助となるのではないかと考えているのです。僕たちはスマホがいけないと言っているのではありません。現代社会にとって必要なツールであることは認めたうえでお伝えしています。^^
どうでしょう!僕たちと一緒に考えてみませんか?きっと、そこから第一歩が踏み出せると思います。もう一度!お伝えします。子供たちのために「電磁波に気をつけて」・・・・。
このブログが一考一助となればと存じます。
柴田佳一 拝、
1ヵ月前から右偏頭痛と右耳の奥が痛み、耳鼻咽喉科と内科などの医療機関を受診されましたが「異常なし」と診断され、痛みが治まらないことから、以前に通院されていた旦那さんの紹介で来院された60台女性、大分お困りのご様子でした。痛みのストレスによる度合いを調べるとやはり!背骨に強い痛みが現れています。頭頂部の百会をやや強めに刺激を加えて、背骨の痛みを調べると先程の痛みは雲散霧消し、偏頭痛が消失しましたが、耳の奥の痛みはまだ半分くらい残っている状態です。でも笑顔が戻りました。
耳たぶの奥の凹み!顎関節の上の部分にやや強めの刺激を加えると耳の奥の痛みも消え去りました。手の親指と人差し指の交差した人差し指側の「合谷」に刺激を加える方法もお伝えし『ごしんじょう療法』を行ないました。終えると痛みはすべて消え去って大変喜んでくださいました。
ストレスからくる原因不明の症状や痛み。その対応策は最近のブログでお伝えしています。ご活用頂ければ幸いです!どうぞお大事に。
伊勢神宮内宮の御正殿に向かうとあまりの大きさに、そして太さに驚かされる鬱蒼たる老杉です。御神域ですので漲る力が沸き出してくるようです。柴田接骨院では何度も経験していますが、白髪と薄くなった頭髪の変化に驚かれています。89歳女性の患者さん。3月中旬から『ごしんじょう療法』を行なっていますが、白髪がグレーとなり今では黒い産毛が増えはじめ、薄かった頭髪が以前と同等くらいになられ、ご家族の方や友人のみなさんに驚かれています。このブログでも何度かお伝えしていますが、今回は断然!早い変化だと言えます。
初検の時は、真っ白な髪がすごくお似合いだと思っていましたが、今ではボリュームアップされた黒い髪もお似合いだと思います。^^/
アトピー性皮膚炎にお悩みの方はドンドン増えていると推察しています。アレルギー体質であることや食べ物!衣服、ストレスなど精神的なものや黄色ブドウ球菌などさまざまな原因から発症すると考えられています。正に奇妙なものであることは否定できません。僕たちは、この原因は電磁波によるものと捉えています。ごしんじょう療法を実践する者として一日でも早く、このことが理解され多くの方々(乳幼児から成人まで)と、ご家族に笑顔になって頂きたいとこころから願っています。
以前から何度も繰り返しお伝えしていますが、やはり!利便性から依存してしまう機器に囲まれた現代社会!ゆえに多く発症してしまうアトピー性皮膚炎。一体どうすればいいのか!?
今の生活の中で『電磁波』を多く発生しているものをよく使うもの順に書き出してみます。例えば(スマホ・パソコン・オーディオ機器・電子レンジ・IH調理器・温熱便座・電気アンカ・電気カーペット)など。それらを一気にやめることはなかなか難しいと理解しています。
それならば!少しづつ時間を短縮して使用する!とか、必要以上に使用しない!電気を使わないものに変える!という考えにしていくことが肝要だと思います。子どもさんの場合は「鬼手仏心」厳しく!そして分かるように伝えてあげましょう。
木製のものに触れることも『電磁波』を放電するに寄与します。裸足で床を歩いたり、つげ櫛など木製の櫛を使用したり、木製のものを身に付けたり。このように身近で簡単なことから始めましょう。そうすることによって、からだに帯電していた『電磁波による邪気』が放電され、症状が緩和してくるのを実感してください。
もちろん!ごしんじょう療法を行なうことによって手足や各部がビリビリと邪気を放出するのを実感し、症状の緩和と消失を見ることになります。ごしんじょう療法を行う最寄りの医院や治療院を検索してください。
上の写真は、下肢のアトピー性皮膚炎が顕著であった40代男性。ごしんじょう療法2カ月を経過し、発赤が3分の1に軽減した状態です。
一考一助になればと存じます。
柴田佳一 拝、
ごしんじょう療法を受けられた方、皆さんがおっしゃるのは「本当に良く眠れました」の言葉です。痛みや難病など強い不安のある場合!極度のストレスが睡眠を妨げます。これは誰でも経験することかもしれません。かく言う僕も自慢ではありませんが経験者のひとりです。症状の強い方には、最初のごしんじょうでの治療が大変痛く感じられる場合があるのですが、次第に軽減していくのをお感じになります。
ひとによっては手足がビリビリと言うか、電気や風が流れ出るのを強くお感じになる方がおられます。最初から何も感じない方もありますが、段々とお感じになられる場合が多いと思います。最近でも「前までは眠れなくて大変だったのが、1回目からずっと良く眠れています」と、こちらまで嬉しい気持ちになりました!ありがとうございます。
僕は思います。ひとつの変化が!いや回復が雪だるまのように大きくなっていく。僕自身もからだが温か~くなるのを強く感じています。
貴峰道の貴田先生にこころから感謝致します。
ありがとうございます。
柴田佳一 深拝、
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